よくある質問

キムチの賞味期限と食べ頃はいつ?
当店のキムチの賞味期限は、夏場は製造後約10間。冬場は15日間となっております。
キムチは発酵食品ですので、乳酸発酵が進むにつれて酸っぱくなって来ますが、
「酸っぱい=腐ってる」ということではございません。
酸っぱいキムチはもちろん、そのままでも召し上がることができます。
また、キムチ鍋やキムチチャーハン、豚キムチ等には酸味のあるキムチの方がおいしいです。

 胡瓜キムチ:到着後 4〜7日 浅漬けがおいしいです。   

 大根キムチ:到着後 4〜8日 歯ごたえを楽しむならお早めにお召し上がりください。   

 白菜キムチ:到着後 1〜2日 浅漬け  (唐辛子の辛みが多少強い時期)
        :到着後 3〜4日 食べ頃  (ヤンニョムと白菜の辛さを楽しめる時期)   
        :到着後 5〜7日 熟成    (乳酸発酵によって酸味を帯びた味が楽しめる時期)
        :到着後 7日〜  深漬け  (乳酸菌たっぷりの酸っぱいキムチを楽しめる時期)     

※これらは、あくまでも目安としてお考え下さい。

お好みの状態には個人差がありますので、
日々変化していくキムチの味を楽しんでみてはいかがですか?    
また保存方法によっても発酵の速度は変わってきます。
一日でも長く美味しく召し上がってくにも必ず冷蔵庫で保存して下さい。
(注)防腐剤、保存料などは一切使用していませんので、
到着後は出来るだけ早くお召し上がり下さい。


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